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日々の日記で、綴ります。 日々読書、ジャンルは無差別手当たり次第。
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私は、別の病院にいくと、毎日飲む薬の名前を聞かれてもいつもうろ覚えでいつも答えられない。

ある本によると、薬の名前・薬の作用・副作用の注意点・他の薬と一緒に飲めるか?・もしこの薬を飲まなかったらどうなるのか?

以上のポイントを手帳などに記録してお医者さんとのキャッチボールを、自分からもボールを投げ返してみたら。

と、書いてあった。

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まだまだ暑い9月 テーマ:つぶやき 9月になって再開した朝の散歩。 暑い、寒いなどと理由をつけてサボっていた散歩。 今朝は、水田の少し頭をたれかけた稲穂に朝露が光っていた。 「木のまよりもりくる月の影見れば 心づくしの秋は来にけり」 よみ人しらず:古今集 古今集の心づくしの秋で秋の情感を客観的に深く捉えた含蓄ある表現が受け、「源氏物語」その他に愛用されたとある。 美しく色づいきはじめた自然界の姿であるが、それらはたちまち過ぎ去ってゆくつかのまの黄金の輝きである。と解説がある。 我が家の近辺の水田があちこち造成され、住宅に変わって行くのは自然の観察やふれあいにはいささか困ってしまう。

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私は小学一年頃よりメガネを使用しているが、久々の眼科に行った。

つい最近までは、運転免許更新前にメガネの新調してきた。

現在5個のメガネを所持している。

一年前に免許書の返納で現在運転はできない。

診察の結果は白内症が進んでいるという事で目薬を2種類持ち帰った。

一つは、カリーユニ点眼液といって水晶体の水溶性蛋白が変性し不溶性化するのを阻害することにより、水晶体が白く濁るのを抑え、白内障の進行を抑えます、とある。

もう一つは、人工涙液マイティア点眼液といい涙の補充をするとある。

大事な我が目を酷使してきて、漠然と行った眼科であったが、医者には躊躇わずに、行くべきであったと反省。

白内症も我が身には、無関係と思っていた無関心の心は猛反省につきる事件であった。

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「使うべき薬は、すべき治療はやりました。これ以上の治療、投薬はしかたないです」
こう言われても、患者としてはなんとかならないか、もう少しの慰めかいたわりの言葉はないかと思います。

こんなお医者さんばかりではないとは思いますが、テレビドラマの「梅ちゃん先生」のような先生も、ドラマ以外にもたくさんいてくれるとうれしいのだが。


どんなお医者さんでも、四百四病といわれる病気のごく一部しか体験してないし、なんとか想像力を働かせ患者の訴えを聞いているが対症療法に関してはアマチュアの域かもしれないそうです。



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