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ロンドン五輪:2代表の地元園児ら、七夕飾りで応援--総社市役所 /岡山
毎日新聞 6月28日(木)16時19分配信
ロンドン五輪開幕まで1カ月となった27日、総社市役所に同市出身の五輪出場選手の活躍を願う七夕飾りが設置された。市は毎年6月に七夕飾りを置き、子供らに願いを書いた短冊を付けてもらっている。今年は五輪に清水聡選手(ボクシング)と新谷仁美選手(女子陸上長距離)が出場することから、2人の地元園児らを市役所に招いて取り付けた。
最初にボクシンググラブとランニングシューズをかたどった金色の型紙に、片岡聡一市長と「清水聡選手ロンドンオリンピック壮行式世話人会」の陶山正志代表(71)、「ロンドン五輪代表新谷仁美さんを励ます会」の風早〓源(いくもと)代表(74)が激励メッセージを記入。園児ら9人が金メダルの形の色紙に「きんめだるとれますように」などと書いてササに飾った。市立昭和幼稚園の仁子涼帆(にごすずほ)さん(6)は「清水選手頑張れ、けがしないでね、と書きました」と話した。飾りは7月6日まで置かれる。【小林一彦】
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