忍者ブログ
日々の日記で、綴ります。 日々読書、ジャンルは無差別手当たり次第。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

今日は、朝から少々、頬が暖かい、気がする。 いつもは130・85位の血圧が149・110とちょっと高い結果が。 しばらくベッドに横になって、静かにしようと、思えど、パソコンで遊んでしまう。 妻とは別部屋なので、目が届かないのを幸と、自制が効かない。 妻の一言でブレーキが掛かるのを、なぜか待っているようないないような。 今、血圧が気になりながらキーを叩いている。

拍手[0回]

PR
今日は、朝から少々、頬が暖かい、気がする。 いつもは130・85位の血圧が149・110とちょっと高い結果が。 しばらくベッドによkになって、静かにしようと、思えど、パソコンで遊んでしまう。 妻とは別部屋なので、目が届かないのを幸と、自制が効かない。 妻の一言でブレーキが掛かるのを、なぜか待っているようないないような。 今、血圧が気になりながらキーを叩いている。

拍手[0回]

[滴一滴]  作家の横溝正史が、名探偵・金田一耕助を初めて登場させたのは「本陣殺人事件」である。舞台は、横溝が疎開していた今の倉敷市真備町周辺。小説には、辺りの地名が一部伏せられて登場する  「伯備線の清―駅」は思いつくが、「川―村」「岡―村」などは近隣の人でないと少し難しい。伏せ字が気になって、地図と突き合わせて読んだ人もいるかもしれない  こちらは、ミステリー小説を案内役に、実際に岡山県北を巡ってもらおうという趣向だ。物語は、美作市在住の作家あさのあつこさんが書き下ろした「美作は謎に満ちて」。兄の死の真相を知ろうと、手帳に残された言葉を頼りに、妹が美作地域を訪ね歩く  読者が物語の舞台に立ってみなければ、犯人を知る手掛かりが得られない仕掛けがポイントとか。4月に始まった美作国建国1300年記念事業の一つで、小説はきょうから県北10市町村の役場などで無料配布する。事業実行委員会のホームページでも公開する  小説の世界に遊びながら、作州路の自然や歴史を味わう。そんな体験型の「読書の秋」も楽しそうだ  真備町地区では、横溝作品に登場する人物の像が街角を飾り、羽織はかまで金田一に扮(ふん)したファンが集う催しも開かれている。物語の力を得て、県北の魅力がさらに掘り起こされるといい。

拍手[0回]

韓国ドラマを良くみるようになったが、吹き替えでなく日本語の字幕のみでの視聴も結構ある。 孫も傍に来て、一緒に視聴しているが、小1と小3の孫は、難しい漢字もすらすら読んで行くので自然に漢字の勉強が出来ている。 4年ほど前に亡くなった孫の最愛の母親の月命日には家族でお経を読んで冥福を祈って母を偲んでいる。 毎月毎月で4年異常続いているので、経本をすらすら読んで先導する父親にならって声をあわせる。 そのおかげだろう、字を読むのが嬉しそうである。 その上,買ってもらった絵本や小説、図鑑が大好きで、全部読破、何度も読み返している。 二人共、起きた瞬間からなにかの本を掴んでいる。 このまま本が嫌いにならないで欲しいもの。

拍手[0回]

いつの世も時代が変われど、夏休みはあっという間に終わる。 日々、連日夢中でやってる、3DSのゲーム三昧。 勉強しかけると、やってくる友達たち、DS持参のゲーム仲間が現れ勉強どころじゃない。 これが夏休み中結構続いた。 孫(小1、小3)の様子は、最後の宿題に尻を叩かれながら挑んでいる泣き笑いの姿が、自分の思い出にダブって見える。 母親がいないからばあちゃんが母親かわりをやっている。 ばあちゃんの良いところは、怒らず、泣かさずにあれこれ命令する。 孫は、笑いながら、ふざけながら、頑張っている。 私なら癇癪を起こし、こらっとか、だらだらするなとか、顔色を変えて、泣かしてしまっている。 ばあちゃんは孫とはうまいこと、触れ合っている。

拍手[0回]

忍者ブログ [PR]